園について

園の沿革(平成29年度4月から幼保連携型認定こども園へ)

 本園は、昭和22年5月16日に、戦後混乱の中で、子供達に救助の手を差し伸べなくてはならいと、呉市立「仁方保育所」として発足しました。八岩華神社の古木で遊具を作り、神社拝殿内を仕切って保育を行いました。その後、昭和40年4月には神社社務所の一部を壊し、保育室を増設して乳児保育を開始しました。そして平成12年9月には「社会福祉法人八岩華福祉会(仁方保育園)」と広島県知事に認可され、平成13年4月には神社境内の外に現在の園舎が完成、移転しました。平成29年4月より幼保連携型認定こども園「仁方こども園」となり本年度で創立79周年を迎えました。

園の教育、保育目標(明るく、かしこく、たくましく)

1、知的で思考的な芽生えのある子に。
2、感性のある心情豊かな思いやりのある子に。
3、集中してやりぬく行動のある子に。
4、けじめのある生活態度が身についた子に。

園の情報公表について

1,園の自己評価に関するまとめ

R6自己評価

2,事故ヒヤリハット報告に関するまとめ

R6ヒヤリハット

3,苦情解決体制の取り組みについて

R6苦情

4,園の施設型給付費の額に係る法定代理受領の通知について

公定価格